今日、お正月の二日目は箱根駅伝を見にいく。
往路花の二区の某場所を一位・二位・三位の順で通過していった選手のスナップ。
・一位通過の選手

・二位通過の選手

・三位通過の選手 伸びきった後足。弾むような理想的なランニングスタイル。

・間もなく日大のダニエルが二位に上がります。この所は丁度TVではコマーシャル中で写らなかったと古連れ添いの談。
・反対車線側から遠く選手が来るのを写そうとしたら、その方向には大きなトラックが邪魔をした。
・選手の後ろ姿になったが、車の邪魔しない方向でパチリとスナップ。
撮影: 1月2日 (横浜)
今日も穏やかな天気の良い一日です。
昨日の散策の夕方帰りに半月が良く見えました。午前中のうす雲も消えて空気が澄んでいました。
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・真夜中の月ほどではないが、夕暮時の月は少し黄色く(うす赤)感じられます。
・同じように明るくなってからの早朝の月が白いのに比べ、大きな違い。
・朝と夕の空色の違いか、大気の汚れの違いか、地上の光が空に反射してる為か、はたまた錯覚か。良く解らないが面白い。
今日も午前中は曇り。午後から薄日がさしてきています。
(メモ)
昨日は古連れ添いとおはぎを手造り。炊飯器で餅米を炊き簡単にこねて餅状にする。未だ熱い状態を団子にして小豆で包む。
少し遅れたお彼岸のおはぎを食べ過ぎて、午前中はまだ腹の中が少しもたれている。
京都土産の名物と言えばニッキ味の「八ツ橋」や「生八ツ橋」が有名。
銀閣寺の近くにも八ツ橋のお土産店がたくさんあった。
その内の一軒は手焼きで作っているところが見えるように、店の前に出していた。
| 手焼き中の八ツ橋 | とある元祖八ツ橋のお店 |
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・目の前で八ツ橋を焼いたり、生八ツ橋を袋に詰めてくれます。(保存料未使用の生八ツ橋の賞味期限は3~4日と短い)
・「八ツ橋」は「生八ツ橋」を鉄板の上に置いて上から板で押さえつけて焼きます。
・更に焼きあげたまだ柔らかい状態の八ツ橋を、U字溝に入れて、半割の物で押さえて凸形状にします。(左写真の左奥側)
・最近はご多分にもれず機械で作っている店が多いそうです。
・ここでも有名観光土産物を売るお店は同じで、元祖、本家、本舗とたくさん見た。
撮影: 9月16日 (京都銀閣寺)
某病院の正面玄関中庭にある白い百日紅(サルスベリ)のある雨の日の風景。 (古いコンデジで撮影)
・台風が関東地方に近づいた影響で、31日はドシャ降りの雨。
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・病院はあまり混んでいなかったが、新型インフルエンザが心配で待合室の様な人ごみの中での長時間滞在は避けたかった。
外は比較的空気が良いので病院玄関で少し時間をつぶした。しかし8月なのに寒かった。
撮影: 8月31日 (相模原)
台風は何事もなく通り過ぎて行った。寒さで体調が狂ったか、少し疲れを感じた。
今日(9月1日)は、反対に30度を超える蒸し暑い日でした。
写真ネタがないので、昨日雨の中で暇つぶしに写した百日紅の花です。
遠くまで良く見える空の澄んだ秋が近付いています。
・お月様が綺麗です。十五夜お月さまを目指して、お月さまが日に日に膨らみはじめています。
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・この半月は人の顔の様に見えるね。と、話しながら帰りました。
古連れ添いは左下が口に、私は左上の斜めがおでこに。二人とも視力が良くないので勝手な想像です。
撮影: 8月29日 (横浜) 1/100, f/5, iso200, ev-1, 750mm相当, 手持
明日は衆議院選挙投票日。この地球の上の小さな島国の民意がどうなるのか、黙って見ています。
選挙がどんな結果になろうと、仲秋の明月を お天気が良ければ、争いがなければ、見ることができます。
長いタイトルですが、浴衣を着た女性観光客二人がお寺に現れコンデジで境内を写していました。
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顔が出ないように後ろからスナップを1枚撮らさせてもらいました。
・平日の鎌倉のお寺に来るのは、中年女性の数人の観光客か、カメラを持ったおじんか、閑な学生です。
(左端に小さく写っている人たち、女性の脇役になってごめんなさい)
・これ以外にも、この日はこのお寺で若い女性二人からカメラマンを頼まれてしまいました。
・天気が良く、他にも、デジイチを持ったカメラマンがじっくりと撮影していました。
(背景の山に沿って電線がうつるのも、現在の古都鎌倉の風景です)
撮影: 8月17日 (鎌倉本覚寺)
最近は横浜駅でも浴衣姿の女性を多く見かけます。花火大会のある日は特に多いです。
春の鎌倉六国見山に、北鎌倉から明月院横を通って散策に行きました。
山頂の狭い山道は、舞い落ちた山桜で白く敷き詰められていました。
| 山桜の舞い落ちる道 |
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鳴き合うウグイスの声だけが響き渡る心地よく温かい山道でした。
春の鎌倉を歩いていたら、古い鋳鉄製の郵便ポストを見かけました。
| 老ポスト |
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最近都市部では郵便ポストと言えば四角い郵便ボックスですが、鎌倉の寺院を散策していると、小路ではこのような古いポストがまだまだ現役で頑張っているのを見かけます。
ペンキを何回も塗りたくり真っ赤に厚化粧しています。
でも、すぐに地肌の錆が見えてくるようです。
強制的に引退を迫られているくたばらない団塊の世代交代を、チョット感じました。
若者が将来への活動や希望を見いだし易くするためにも、やがての引退は避けられません。
でも、使える物は利用しましょう。元気な老人ボランチアでも街を明るくする事ができます。
横浜市の農耕地を歩いていて、樹脂のあぜ道で囲まれた田んぼを見つけました。
余りに整然と直線が引かれていたので、最初コンクリート製のU字溝で固めたのかと思いました。
否応ない都市化の波と、科学技術の進歩が農作業の効率化自然離れを推進していました。
| 春の準備の進む田んぼ | 樹脂のあぜ道 |
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撮影: 2月19日 横浜市内
(雑音)
「畔を譲る」とゆうことわざがあります。
このことわざの出どころは、『狭いあぜ道を追い越したりすれ違う時に、畔道を譲り合う』 ことではないと記憶しています。
昔、普通農村では、田畑を耕すとき、少しでも自分の農地を広げたいがために、境界である畔を両側の人が削りあって、自分の農地にするのが常でした。(畔が狭く、弱くなる)
しかし、穏やかな徳のある村では、畔を削り取ったり崩したりするような事をしないで、お互いに譲り合って畔は強くなっていました。
田畑の境界である畔が崩れることもなく争いごとも少ない平和な村です。そして、畔が強いので、この村はチョットした事では水の被害に見舞われる事も少なく、他の村より豊かでした。
はるか、40~50年近く昔々のうろ覚えですが、たしかこの様な内容を教わったと思います。
今日も箱根駅伝復路を見に行った。昨日より人があるかに多かった。
復路でも選手の通った後は、ロードサイクリングカーが列をなし、更にその後をバイクが続いていた。
| 信号はすべて青で~す 最終走者直後のサイクリングロード |
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遅く出かけ選手の来る直前についたので、写真を撮るのに都合の良い車道側には場所がなかった。走る選手の姿は撮れなかった。
暴論:
・思い切って、駅伝のあと30分ぐらいはロードサイクルリング用に解放するのはどうだろうか。
・1号線を全部信号青にして自転車専用にしたら素晴らしいエコロードが出現する。
乗鞍に沈む夕日が、晩秋の松本駅自由通路に一瞬 射し込んでいました。
| 夕日の自由通路 |
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同じ場所での太陽が山に隠れる瞬間の僅かに時間差のおまけの写真があります。
乗鞍の山並みと上空の雲も見えますが、残念なことに、コントラストが低い写真です。
逆光写真はちょっとした露出の違いで写りが大きく変わるものだと改めて認識。
まして私の持っているコンデジではカメラ任せ、運任せです。
県立保土ヶ谷公園に初めて行ってきました。
小高い丘の上にあり野球場・ラクビー場・サッカー場などのスポーツ施設がある運動公園(案内図)でした。
50mプールがありましたが、今日は気候が悪くお休みでした。
人工的に整理された公園ですが、私には自然を感じさせるものがなかった。
公園内には音楽ホールの「かながわアートホール」がありました。
音楽ホールは噴水の後ろに建てられた立派な建物です。(最大客席:300席)
催物状況をみると公演よりは練習やオーケストラリハーサルの利用が多かった。
桜木町の横浜県立美術館と同じく立派な箱物で、土建屋は美味しかったと思います。
横浜美術館・相模原公園大温室と当時の知事の好みが出ているように思うけど?
(いずれも建物の割には、内容が薄いように思われるのだが。)
| 公園内のプール | かながわアートホール |
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(補足)
連日関東地区でも豪雨が続き外に出られない毎日でしたが、午後雨が止み明るくなったので少し蒸し暑かったが思い切って出かけました。
夕方には再度雷を伴う雨が降り出し、豪雨注意報がまた発表されました。
最近暑い日中での散歩を控えている。運動不足からのメタポの防止対策として早朝散歩をした。
朝5時少し過ぎに散歩を開始したが、太陽はすでに顔を出していた。
気温も高く、少し歩くとすぐ汗が出てきた。
いつもの丘に上がって横浜港を望むと、朝もやで霞んでいました。
冬にははっきりと見える横浜ランドマークタワーはシルエットのみ、ベイブリッジや大黒町東電火力発電煙突はぼんやりと霞み、鶴見つばさ橋は見えなかった。
| もやの中のランドマークタワー |
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(参考)・冬の日の同一場所、同一方向の遠景。 => (2月1日撮影の写真)
梅雨明けを思わせる天気の良い暑い土曜日、湘南の江ノ島海岸でペットボトルで作ったボートレースを見た。(参加約30チーム)
夏の藤沢市のイベントで多くの家族連れが集まっていた。
4チーム毎に予選を行い、上位2チームが勝ち残り。勝ち残ったチーム同士が集まって、また4チームで次のトーナメントを行い、こうして最後に残った4チームで決勝を行う。
競技距離は決勝戦に近づくにつれて伸びていき参加者にはしんどいレース。
| 手づくりボートレース会場 | ボートレースの様子 |
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年甲斐もなくビキニを見るのを楽しみにして行ったのだが、時間が昼前と早く、場所も駅から遠かったせいか、子供の家族連ればかりだった。
一時間ほどボートレースを見て陽の照りつける浜辺を引き上げた。
帰ってから聞いたのだが、午後1~2時頃の橋に近い方の浜辺は ビキニの若い娘と男の子ばかりで、肌を陽に焼いて寝ていた人がたくさんいたとか。
でも私にはあの熱い砂浜にあれ以上居るのは我慢できないのであった。
帰る途中で今年初めて食べたかき氷が美味しかった。