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6.1 風景 アーカイブ

2010年02月23日

霞みの中の夕日

暖かな天気が続く。雲はありませんが春霞が遠くをぼんやりと隠す。

西の空に沈む太陽も少しぼんやりとしている。太陽の明かりに合わすと茜空が深紅に沈んでしまった。

 夕日 

 ・17時13分, 3464x2448ー>1024x768縮小ー>1024x737トリ, f/8, 1/2000sec, iso-64, 749mm(35mm換算)、コンデジの手持

 ・クリックで1024x737の画面。(上記画面は756x544)

撮影: 2月23日 (横浜)
  

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今日の白い半月

陽もだいぶ永くなりました。春霞が遠くをぼんやりと隠してましたが、頭上の夕方の明るい青空には白い半月が浮かんでいた。

 夕方の白い半月 

 ・16時34分, 4000x3000ー>1024x737等倍トリミング, f/5, 1/200sec, iso-64, 624mm(35mm換算)、コンデジの手持ズーム。

 ・クリックすると1024x737の等倍トリミング画面。(上記画面は756x544)

撮影: 2月23日 (横浜)
  

2010年01月30日

冬の日没

久しぶりに午後遅くなったが、散策に出かける。

太陽が水平線の薄い雲より下に降り、木立の中に太陽が見える。間もなく遠くの山に沈んでいきます。

 木立のなかの夕暮れの太陽と雲 

 ・山のように拡がって見えるのは雲。ズームでアップしているので山の稜線は木立の中ほどより下です。

 ・夕焼けが綺麗だったので、太陽が木立に沈む所を写真に撮りたくなってしまいました。

撮影: 1月30日 (横浜)
  

今日も暖かい一日でした。夕焼けもきれいです。

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2010年01月26日

異人館から見た神戸の街

神戸異人館の中で最も高所にあるうろこ美術館3階から見た神戸の街と神戸港です。

フィルターを通して撮ったみたいな淡い水彩画タッチの風景。(縦線の模様はガラスに入っているワイヤ)

 うろこ美術館3階から見た神戸の街並 

 ・3階の厚いガラス越しに写したせいか赤系統の色が弱まり、青や紺色が強調された風景。

撮影: 1月21日 (神戸)
  

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神戸港の夜明け

神戸に旅行した時にホテルの窓から見た神戸港の夜明けです。

雲の間から出た太陽で、あまりにも眩しいオレンジ一色の神戸港でした。

 神戸港の夜明け 

 ・夜明けの太陽ならばハレーションも少ないと思い、太陽にデジカメを直接向けて写す。

 ・太陽が出て全体に明るくなる。太陽にレンズを向けると逆に周囲が露出不足になり、オレンジが強調され面白い。

撮影: 1月23日 午前7時11分 (神戸)
  

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2010年01月24日

神戸の異人館に行く

先週末に神戸方面に旅行する。観光気分で異人館のある北野の坂道をブラブラしました。

うろこの家の室内。ステンドグラスの窓に豪華なアンティークな家具や調度や、磁器が飾られてます。

 うろこの家の室内 

 ・唯一入場料を払って入った異人館です。急なオランダ坂を登りきった一番の高所に位置します。

 ・うろこの家とうろこの美術館の両方入場できます。美術館の3階から写した風景は別途アップします。

撮影: 1月21日 (神戸)
  

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2010年01月03日

箱根駅伝 権太坂

箱根駅伝復路の9区を観戦にいく。権太坂の坂道で一番高くなった所でスナップ。
 
 ・東洋大の選手が先頭で来る。この後はしばらく選手が来なくて独走とゆう感じでした。

 箱根駅伝復路先頭の東洋大選手 

 ・応援はすごいけど、選手はそれには目もくれずにアッとゆう間に通り過ぎていきます。

撮影: 1月3日 (横浜権太坂) 
  

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2010年01月02日

箱根駅伝・花の二区

今日、お正月の二日目は箱根駅伝を見にいく。

往路花の二区の某場所を一位・二位・三位の順で通過していった選手のスナップ。

 ・一位通過の選手
1DSC8162.jpg

 ・二位通過の選手
1DSC8167.jpg

 ・三位通過の選手 伸びきった後足。弾むような理想的なランニングスタイル。
1DSC8168.jpg

 ・間もなく日大のダニエルが二位に上がります。この所は丁度TVではコマーシャル中で写らなかったと古連れ添いの談。

 ・反対車線側から遠く選手が来るのを写そうとしたら、その方向には大きなトラックが邪魔をした。

 ・選手の後ろ姿になったが、車の邪魔しない方向でパチリとスナップ。

撮影: 1月2日 (横浜)


今日も穏やかな天気の良い一日です。 
  

2010年01月01日

2010年元旦の朝

明けましておめでとうございます。
 本年もよろしくお願いいたします。

今年も例年と同じく、元旦の雪を頂いた朝焼け富士を写しました。

 朝焼けの富士 

 ・今年は今までとは少し違う場所に行きました。ここにも富士山を写していたカメラマン達がいました。

撮影: 1月1日 7:00 (横浜)


初日の出を観に行った丘では、ボケの花が朝陽を浴びていました。元旦の朝陽を背景にパチリ。

 元旦のボケ 

 ・丘の上には霜柱が立ち、途中の畑には霜が降りていました。

撮影: 1月1日 (横浜)


横浜は良く晴れ渡った雲一つない澄みきった朝です。 
  

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2009年12月23日

藤沢駅から見た富士

天気の良い日が続きます。先日、小田急藤沢駅のホームから東海道熱海方面(下り方向)に富士山が見えた。
 
 ・小田急とJRの南側連絡陸橋からは架線の邪魔もなく見える。遠くは少し白く霞んでいる。

 富士山 

 ・山に雲がかかった時もあったようですが、この写真を撮った時はどこかに消えていた。

 ・マンションが写るのが残念。連絡通路が少し高ければ・・・。

撮影: 12月21日午後1時半 (藤沢) 


今日23日も朝から良い天気です。
  

2009年12月13日

初冬の公園

横浜児童公園の隣にある英連邦墓地です。広々として明るく静かな所です。

陽当たりも良く冬でも風が吹き抜ける事が少ない暖かい所です。 

 英連邦戦死者墓地 

 ・道路から奥まった窪地に位置し、時々中高齢者の方が散歩に来ています。時間がゆっくり流れます。

撮影: 12月10日 (横浜英連邦戦死者墓地)
 

今日13日は天気予報に反して雲が厚く肌寒い一日。

2009年11月24日

夕暮れの瀬戸内の街

所要で瀬戸内海の街、呉に行きました。横須賀と並んで有名な旧海軍の街です。

 ・旧市街の東側の小高い尾根に登って西の方面を見ると、湾を隔てた江田島に陽が沈みます。

 江田島に沈む夕日 

 ・谷筋・尾根筋と問わず山のかなり高い場所まで住宅が建っています。

 ・5時前の風景ですが、日の沈む時間が関東と比べ約40分程遅い西日本の夕暮れです。

撮影: 11月23日 (呉) 
  

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2009年11月16日

晩秋の夕暮れ

気温変化の激しい晩秋です。夕暮れ時の雲がほんの少しですが放射状に白灰模様になっていました。

 晩秋の夕暮れ 

撮影: 11月16日 (横浜)
 

暖かい週末が終わって今日は少し寒くなりました。明日はもっと寒くなり北風で冷たい雨の予報です。
  

2009年11月14日

真っ赤な夕暮れ

雲の厚い一日であったが、夕方になって突然雲が赤く染まる。真っ赤な雲の下の夕暮れです。

 赤い雲り空 

 ・室内にいて突然外が赤く輝き出したのを感じる。マンションのベランダから西空を写す。雲が赤い光に照らされていた。

撮影: 11月14日 16時41分 (横浜)
 
  

2009年11月10日

相模原の水道みち緑道の花壇

細長い相模原の水道みち緑道の花壇には秋の色々な花が咲いていました。

 ・子供ベンチの小さな屋根も花壇に合わせて、周りの反射で水色に光っていました。

 水道みち緑道の花壇スナップ・1 

 ・何となくメルヘンな小人の世界を連想します。

撮影: 11月8日 (相模原) 
  

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2009年10月31日

夕暮の月

西の空は秋の夕焼け。少し東の方向の空高くほんのり赤い雲とぼんやり半月(12夜)。

 夕暮の月 

撮影: 10月30日16時43分 (横浜) 
  

天気の良い日が続いているが、今日(31日)はモヤがかかっている。 日没前の13夜の月がみえるかな?

2009年10月09日

夕焼けの中の富士

夕焼け空に浮かぶ雲が 富士の方向にも流れていました。

 ・流れる雲も富士の上の空も夕焼けで赤く染まっています。

 夕焼けの中の富士 (クリックで少し拡大写真表示) 

 ・右側は丹沢山系です。台風一過の日の夕焼け空でした。

撮影: 10月8日 (横浜) 
  

昨日の午後は写真日和。今日(9日)は早くも雲で空が覆われはっきりしない天気になる。
  

2009年10月08日

台風一過 (夕焼の富士)

台風が過ぎ去った夕方の富士です。富士の南側(左)裾野に赤い太陽が隠れ夕焼けの中に富士山が黒くシルエットで浮かびます。

 ・太陽がまさに裾野に沈もうとしている時です。

 日没の瞬間の富士 (クリックで少し拡大写真) 

 ・このコンデジで高輝度被写体を撮ると、光の帯が縦に走るので少しずらして写らないようにしています。

撮影: 10月8日 (横浜) 
  

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台風一過

南関東地区は午前中まで強かった風も弱まり、今は台風一過です。

 ・台風が過ぎたあとの駅前広場から空を見上げると、青空と白い雲が出ていました。

 台風一過の駅前広場 (クリックで少し拡大写真) 

 ・昨日までの寒さが嘘の様な気温の穏やか気持ちの良い一日になりそうです。

撮影: 10月8日 (横浜) 
  

皆様の地区は如何でしたか。災害とかは有りませんでしたか?

また、農林業に携わる人はこれから台風の後始末でお忙しい事とお察しします。

これから台風進路に当たる地区の方々は、十分な備えと、災害の無い事をお祈りします。
 

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2009年09月27日

秋 夕暮時の半月

昨日の散策の夕方帰りに半月が良く見えました。午前中のうす雲も消えて空気が澄んでいました。

 夕暮時の半月 (クリックで1000x700px等倍トリミング)

撮影: 9月27日 (横浜:17時27分) 1/100, f/5, iso100, ev-0.7, 624mm相当, 手持
  

 ・真夜中の月ほどではないが、夕暮時の月は少し黄色く(うす赤)感じられます。

 ・同じように明るくなってからの早朝の月が白いのに比べ、大きな違い。

 ・朝と夕の空色の違いか、大気の汚れの違いか、地上の光が空に反射してる為か、はたまた錯覚か。良く解らないが面白い。
 
 
 
今日も午前中は曇り。午後から薄日がさしてきています。

(メモ)
昨日は古連れ添いとおはぎを手造り。炊飯器で餅米を炊き簡単にこねて餅状にする。未だ熱い状態を団子にして小豆で包む。

少し遅れたお彼岸のおはぎを食べ過ぎて、午前中はまだ腹の中が少しもたれている。
 

2009年09月23日

京都名物 手造り八ツ橋

京都土産の名物と言えばニッキ味の「八ツ橋」や「生八ツ橋」が有名。

銀閣寺の近くにも八ツ橋のお土産店がたくさんあった。

その内の一軒は手焼きで作っているところが見えるように、店の前に出していた。

 手焼き中の八ツ橋   とある元祖八ツ橋のお店 
 手焼き中の八ツ橋 :クリックで拡大写真  とある元祖八ツ橋 :クリックで拡大写真

 ・目の前で八ツ橋を焼いたり、生八ツ橋を袋に詰めてくれます。(保存料未使用の生八ツ橋の賞味期限は3~4日と短い)

 ・「八ツ橋」は「生八ツ橋」を鉄板の上に置いて上から板で押さえつけて焼きます。
 ・更に焼きあげたまだ柔らかい状態の八ツ橋を、U字溝に入れて、半割の物で押さえて凸形状にします。(左写真の左奥側)

 ・最近はご多分にもれず機械で作っている店が多いそうです。

 ・ここでも有名観光土産物を売るお店は同じで、元祖、本家、本舗とたくさん見た。

撮影: 9月16日 (京都銀閣寺)
 

2009年09月21日

ほんのり色づき始めた京都

紅葉にはまだまだ早い初秋の京都ですが、良く見ると気の早い樹ではほんのり色づき始めています。

 ・永観堂入口でも、陽当たりの良いもみじの樹は、上の方がほんのりと赤くなっていた。

 永観堂のもみじもほんのり赤くなる (クリックで少し拡大写真表示) 
撮影: 9月16日 (京都)    

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2009年09月18日

京都青蓮院

京都東山の青蓮院での写真です。

 ・青蓮院の華頂殿舎内です。三十六歌仙額絵と木村英輝氏奉納の蓮の襖絵が見事です。右奥には庭園の参拝客。

 青蓮院華頂殿舎内・三十六歌仙額絵と蓮の襖絵 (クリックで少し拡大写真表示) 
撮影: 9月15日 (京都)    

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2009年09月13日

秋祭りの準備が進む (提燈の花)

国道1号沿いの神社で秋祭りの準備が着々と進んでいました。

 秋祭りの提燈 (クリックで少し拡大の写真)

 ・提燈の文字に、地元で良く利用するお店の名前を見つけます。

撮影: 9月13日 (横浜)

  

今日も多忙で写真を撮りに出かける時間がない。夕方、水道栓部品購入に出かけたときにパチリ。

2~3日間関西に出かけます。ブログの写真アップはお休みします。
(サーバは連続無人運転になります。)
 

2009年09月10日

初秋 早朝の半月

朝早く起きて散歩する。あまりに月がはっきり見えたので写す。

 早朝の半月 (クリックで1000x700px等倍トリミング)

撮影: 9月10日 (横浜:5時50分) 1/250, f/5, iso80, ev-0.7, 624mm相当, 撮影画面4000x3000px,手持
  

夜遅い生活習慣を改めようと、眠たくても無理やり起きて散歩。

早朝の散歩に一番良い空気の澄んだ季節になった。ここから富士がはっきりと見えるにはもう少し秋の深まりが必要。

 

2009年09月01日

雨の日の白い百日紅

某病院の正面玄関中庭にある白い百日紅(サルスベリ)のある雨の日の風景。 (古いコンデジで撮影)

 ・台風が関東地方に近づいた影響で、31日はドシャ降りの雨。

 百日紅のある雨の日の風景 

 ・この日は雨。玄関前のベンチには誰もいません。

 ・病院はあまり混んでいなかったが、新型インフルエンザが心配で待合室の様な人ごみの中での長時間滞在は避けたかった。

  外は比較的空気が良いので病院玄関で少し時間をつぶした。しかし8月なのに寒かった。

撮影: 8月31日 (相模原)

  

台風は何事もなく通り過ぎて行った。寒さで体調が狂ったか、少し疲れを感じた。

今日(9月1日)は、反対に30度を超える蒸し暑い日でした。

写真ネタがないので、昨日雨の中で暇つぶしに写した百日紅の花です。
 

2009年08月29日

地球を見てる半月

遠くまで良く見える空の澄んだ秋が近付いています。

 ・お月様が綺麗です。十五夜お月さまを目指して、お月さまが日に日に膨らみはじめています。

8DSC2466.jpg

 ・不在者投票に行った帰りに空を見たら月があまりに綺麗なので、コンデジを取りに戻ってパチリ。

 ・この半月は人の顔の様に見えるね。と、話しながら帰りました。
  古連れ添いは左下が口に、私は左上の斜めがおでこに。二人とも視力が良くないので勝手な想像です。

撮影: 8月29日 (横浜) 1/100, f/5, iso200, ev-1, 750mm相当, 手持

  

明日は衆議院選挙投票日。この地球の上の小さな島国の民意がどうなるのか、黙って見ています。

選挙がどんな結果になろうと、仲秋の明月を お天気が良ければ、争いがなければ、見ることができます。

 

2009年08月28日

夏の終わりの夕暮

近所の小高い丘から写した夕暮の風景です。

 夏の終わりの夕暮 (クリックで少し拡大写真表示) 

撮影: 8月28日 (横浜)
  
 ・久しぶりに日中は30度を超え暑い日となったが、朝夕は涼しくすごし易い。

 ・今日の昼間は天気が良かったのだが、色々と家の雑用に追われネタが全くなくなった。

 ・夕方になって慌てて夕焼けを撮りに出かけたが、地平線近くに雲があり、赤い空に黒く浮き出た富士は見れない。

 ・仕方ないので、駅傍の新築マンションをシルエットにして写す。


 

2009年08月18日

鎌倉古寺で見た浴衣姿の二人のお嬢さんカメラマン

長いタイトルですが、浴衣を着た女性観光客二人がお寺に現れコンデジで境内を写していました。

 鎌倉古寺で見た浴衣姿の二人のお嬢さんカメラマン (クリックで少し拡大写真表示) 

 ・夏の真昼の日射しを浴びた古都鎌倉の本覚寺で、浴衣姿の綺麗な若い女性二人が境内の百日紅を写しています。

  顔が出ないように後ろからスナップを1枚撮らさせてもらいました。

 ・平日の鎌倉のお寺に来るのは、中年女性の数人の観光客か、カメラを持ったおじんか、閑な学生です。
  (左端に小さく写っている人たち、女性の脇役になってごめんなさい)

 ・これ以外にも、この日はこのお寺で若い女性二人からカメラマンを頼まれてしまいました。

 ・天気が良く、他にも、デジイチを持ったカメラマンがじっくりと撮影していました。

  (背景の山に沿って電線がうつるのも、現在の古都鎌倉の風景です)

撮影: 8月17日 (鎌倉本覚寺)
 

最近は横浜駅でも浴衣姿の女性を多く見かけます。花火大会のある日は特に多いです。

浴衣は暑い日本の夏の風景です。
夏の観光地では作務衣か浴衣に着換えてお出かけを。

2009年08月06日

戦後60数年後の英連邦戦死者墓地の8月の風景

暑い8月の英連邦戦死者墓地の風景です。

 ・墓碑に記載された内容を丹念に読んで回っている人がいました。

 英連邦戦死者墓地 (クリックで少し拡大) 

   

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2009年07月30日

都会の夏祭りの準備 (チョウチンの花)

JR恵比寿駅のタクシー乗り場近くの広場にちょうちんの花が咲き、夏祭りの準備ができていました。

 恵比須駅前の夏祭り準備 (クリックで少し拡大) 

 ・既に櫓が組まれ、スピーカからお囃子のリズムが流れています。

 ・この週末にかけて、夕方から提灯に明かりが灯され台の上では曲に合わせて浴衣姿の踊り子が見られる事でしょう。

撮影: 7月30日 (東京 恵比須) (古いコンデジ使用
 
 
都内は32度を超え、午前中から夏の太陽がギラギラと照りつけていました。

2009年07月22日

藤沢から日食が見えた

藤沢で雲の薄くなった隙間から日食が見えました。

 藤沢で見えた日食 (クリックで少し拡大) 

 ・家族が藤沢市内で写した会社の人からデータを貰う。(ブログアップ了承)

 ・横浜市内も広いですから、雲の切れ間になった所では日食が見えた事と思いますが。(私の所では残念見えなかった。)

撮影: 7月22日11時10分 (藤沢遊行寺) DMC-FZ18 f/8 1/1600 ISO-100 

 

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2009年07月17日

みなとみらいの風景 (マリーンコンサート・みなとみらい桟橋)

海のエジプト展を見に行く途中のクインズスクエア横浜で、神奈川県警察音楽隊ブラスバンドのマリーンコンサートを聴く。

 ・演奏曲は ピンクレディメドレー・ウルトラマン全集等と、ちょっと懐メロ。
 ・観客席や立ち止まって聴いていた人は、お年の方が多かった。

 ・演奏していた人の中にも白髪や頭の薄いご年配と思われる方がいましたが、元気そのものです。

 神奈川警察音楽隊のマリーンコンサート (クリックで少し拡大) 

 ・「ひったくり・振り込み詐欺撲滅キャンペーン」を兼ねていました。

 ・この神奈川県警察音楽隊のマリーンコンサートは月1回、定期的にクインズスクエア横浜で開催されているようです。

撮影: 7月16日 (横浜) 

  

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2009年07月11日

神奈川県の中心部

斜め隣のビル7階から見た神奈川県庁建屋の風景です。すぐ下の道路は日本大通りです。

 神奈川県庁 (クリックで少し拡大) 

今日は横浜関内にある情報公開センターに「市民総合医療センターの市民公開講座」を聴きに行く。

まず、「標準治療とは」から説明があった。

撮影: 7月11日 (横浜) 


今日はドラクエ9の発売日。
明日はお隣の東京都議会の投票日。
そして冬が来るまでには国政選挙があります。賢い民の選択を・・・。

  
暑くなく、比較的過ごし易い梅雨時にしては湿気を感じない一日でした。

2009年07月04日

梅雨時の夕方の花 (ムクゲ)

最近には珍しく青空と白い雲が見えた夕方でした。

赤い芯を持ったムクゲの花が、青い空の雲と白さを競い合っていました。

 ムクゲ (クリックで少し拡大) 

この後しばらくして、薄雲は赤い夕暮に染まりました。

撮影: 7月4日 (横浜) 


  

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2009年06月27日

ディナークルーズ (ドラゴンボート・屋形船)

横浜開港150周年を迎えたみまとみらいでの船(ディナークルーズ)のある風景です。

大桟橋の象の鼻堤防の前をお客を乗せて通るドラゴンボートです。 今はお昼の中華ランチクルーズです。

 ドラゴンボート (クリックで少し拡大) 

撮影: 6月26日 (横浜) 
  
 

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2009年06月26日

横浜赤レンガ倉庫

横浜開港150周年を迎える横浜赤レンガ2号館の西側の風景です。 

建物の後ろには横浜ベイブリッジが見えます。 内部はレストランやお店で若者達で賑わっています。

 横浜赤レンガ2号館(西側) (クリックで少し拡大) 

赤レンガ2号館は1911年(明治44年)税関施設として建設された。

役目を終えた後、内装外装をリニューアルして文化・商業施設として2002年にオープン。

撮影: 6月26日 (横浜) 
  
 

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2009年06月23日

初夏の季節 (エゴノキの実)

初夏の日差しに光る茂みの中のエゴノキの実です。

 エゴノキの実 (クリックで少し拡大) 

梅雨のほんの中休みか、昨日までの霧雨がうそのように思える陽気です。

撮影: 6月23日 (横浜) 
  
 

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2009年06月12日

潮干狩り

鎌倉長谷寺にアジサイを見に行きました。途中から天気が良くなり由比ヶ浜海岸まで足を延ばしました。

丁度干潮となった海岸では、潮干狩りをしている人を見かけました。

   由比ヶ浜海岸で潮干狩り (クリックで少し拡大) 

早速、私も近くから棒を見つけて掘り始めアサリを探しましたが、収穫は20分かかってもたったの3匹でした。

かなり前から浜にいたこの人も、ほとんど採れてなくバケツの底が見え見えでした。

撮影: 6月12日 (鎌倉:遠景左側は鎌倉材木座海岸)

 
今日(12日)は3時頃から雲ひとつない梅雨の中休みの午後でした。波も写真のように穏やかでした。
 

2009年06月01日

いよいよ夏、海開きの準備です

6月。いよいよ暦の上では夏になり、鮎釣の解禁も聞かれるようになりました。

鎌倉材木座海岸の海水浴場では、海の家の建設が始まりました。

   海の家の建設始まる (クリックで拡大写真) 

そして、早くも海を楽しんでいる人達がいました。    

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2009年05月24日

水滴の橋

道路脇の雨のあがった草むらでのスナップです。

 水滴の橋 (クリックで少し拡大) 

撮影: 5月23日 (横浜)

今日の朝は雨がかなり降っていたが、今は降りやんでいる。夕方に強い雨の予報・・・。
 

2009年05月20日

東屋のミュージシャン

横浜児童公園の小高い所にある東屋から ギターの音とロックやフォークのリズムが微かに聞こえてきました。

「平日のこんな処で? ラジカセをかけている人がいるのかな?」 と、思って近づいてみると、ギターを抱えた人が気持ちよさそうに歌い続けていました。

 東屋でギターを奏でるミュージシャン (クリックで少し拡大) 

撮影: 5月20日 (横浜)

東屋には観客はいませんでしたが、風に乗って公園内にかすかに聞こえてくる感じです。


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2009年05月13日

波紋

魚をおびき寄せるためにルアーの浮を小刻みに浮かした波紋が、静寂に包まれた湖畔に拡がり消えていきます。

 波紋 
 波紋 :クリックで拡大写真

撮影: 5月11日 (横浜栄区瀬上池)

しばらく釣りを見ていたが、残念ながら一匹もヒットする所を見れなかった。

最近の雨で泥が池に流れ込み、緑の湖面は今後の楽しみに持ち越しとなった。

2009年05月09日

横浜舞岡公園

天気の良い一日でした。舞岡公園では散策する子供連れやグループがゾロゾロと歩いていました。
平日はこの池にカワセミが来ますが、今日は子供の遊び場です。

 舞岡公園の池 
 舞岡公園の池 :クリックで拡大写真

撮影: 5月9日 (横浜)

途中、「昨日、どこどこで、コゲラの雛がタイワンリスに襲われた」 と、話している人がいました。
望遠レンズをセットして、木立の茂みの中に焦点を合わせてスタンドバイしてる鳥撮カメラマンも見かけました。
  

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2009年04月17日

観光地の春

鎌倉鶴岡八幡宮の源氏池にあるボタン園入口からの春の風景です。(画像クリックで全体表示)

源氏池の周りには八重桜が咲き、池の水面には蓮の新芽が出ていました。

 源氏池 
 源氏池 :クリックで全体画面を表示 

撮影: 4月16日 (鎌倉)

境内裏山の新緑も楽しませて頂きました。

2009年04月14日

春の鎌倉六国見山

春の鎌倉六国見山に、北鎌倉から明月院横を通って散策に行きました。

山頂の狭い山道は、舞い落ちた山桜で白く敷き詰められていました。

 山桜の舞い落ちる道 
44130020.jpg

鳴き合うウグイスの声だけが響き渡る心地よく温かい山道でした。
 

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2009年04月06日

老ポスト、まだまだ現役で頑張る

春の鎌倉を歩いていたら、古い鋳鉄製の郵便ポストを見かけました。

 老ポスト 
44050029.jpg

撮影: 4月5日 (鎌倉)

最近都市部では郵便ポストと言えば四角い郵便ボックスですが、鎌倉の寺院を散策していると、小路ではこのような古いポストがまだまだ現役で頑張っているのを見かけます。

ペンキを何回も塗りたくり真っ赤に厚化粧しています。
でも、すぐに地肌の錆が見えてくるようです。


強制的に引退を迫られているくたばらない団塊の世代交代を、チョット感じました。
若者が将来への活動や希望を見いだし易くするためにも、やがての引退は避けられません。

でも、使える物は利用しましょう。元気な老人ボランチアでも街を明るくする事ができます。

2009年02月20日

樹脂のあぜ道

横浜市の農耕地を歩いていて、樹脂のあぜ道で囲まれた田んぼを見つけました。

余りに整然と直線が引かれていたので、最初コンクリート製のU字溝で固めたのかと思いました。
否応ない都市化の波と、科学技術の進歩が農作業の効率化自然離れを推進していました。

 春の準備の進む田んぼ   樹脂のあぜ道 
 春の準備の進む田んぼ :クリックで拡大写真  樹脂のあぜ道 :クリックで拡大写真

土で固めた畔道が消えると、お百姓さんが自分で食べるために、そこに豆類や野菜が植えられていた風景も 大都市近郊ではやがて消える運命になるのでしょうか。

撮影: 2月19日 横浜市内


(雑音)

「畔を譲る」とゆうことわざがあります。
このことわざの出どころは、『狭いあぜ道を追い越したりすれ違う時に、畔道を譲り合う』 ことではないと記憶しています。

昔、普通農村では、田畑を耕すとき、少しでも自分の農地を広げたいがために、境界である畔を両側の人が削りあって、自分の農地にするのが常でした。(畔が狭く、弱くなる)
しかし、穏やかな徳のある村では、畔を削り取ったり崩したりするような事をしないで、お互いに譲り合って畔は強くなっていました。

田畑の境界である畔が崩れることもなく争いごとも少ない平和な村です。そして、畔が強いので、この村はチョットした事では水の被害に見舞われる事も少なく、他の村より豊かでした。

はるか、40~50年近く昔々のうろ覚えですが、たしかこの様な内容を教わったと思います。

2009年02月14日

舞殿鬼板の鳩

鎌倉鶴岡八幡宮の真新しい舞殿屋根の鬼板にとまっていた鳩です。

 鶴岡八幡宮舞殿の鬼板と鳩 
 舞殿鬼板と鳩 :クリックで拡大写真
遠くからチラット見た時、一瞬新しい飾りかな(?)と思ってしまいました。。

撮影: 1月23日 鎌倉


最近の気候の暖かさで右膝の調子は少しずつ良くなっているが、まだ満足には歩けない。
散歩や写真を撮りに出かけることが出来ないので、1月に撮った写真を掲載。

2009年01月31日

湖面の鳥と紋様

チョット古いですが、鎌倉鶴岡八幡宮の平家池での鵜の写真です。

 混沌の中を進む (平家池の鵜 )
平家池と鵜 :クリックで拡大写真

撮影: 2003年1月19日 鎌倉鶴岡八幡宮

2009年01月09日

横浜上空にヘリコプターの大編成

横浜市内の小高い丘の上を散歩していると、遠く空気を揺るがす低い大爆音が聞こえてきました。
遠くを見ると20機を超える大型ヘリコプターの大編成が近づいていました。
横浜港シンボルのランドマークタワーを超え、編隊を組んで日本の大都市を北上です。

ヘリコプターの大編成
ランドマークタワー上空のヘリコプターの大編成 :クリックで全体編成写真

南には横須賀、北は横田、西には厚木・座間に囲まれた横浜では軍用機の編成を良く見かけますが、この様なヘリコプターの大編成を見たのは初めてでした。

有料道路沿いの丘の上でしたが、このあとしばらく低音での耳鳴りの響きが止まなかったです。

撮影: 1月6日14時52分 (カメラ準備中にかなり通り過ぎてしまいました。)

2009年01月03日

駅伝風景

今日も箱根駅伝復路を見に行った。昨日より人があるかに多かった。
復路でも選手の通った後は、ロードサイクリングカーが列をなし、更にその後をバイクが続いていた。

信号はすべて青で~す
最終走者直後のサイクリングロード
最終走者の後のサイクリングロード :クリックで拡大写真

駅伝中(約30分程)は、信号がずーと青のままでした。
選手通過直後は信号が赤になる事もなく、排気ガスも少ないので、自転車に快適だと思われます。

遅く出かけ選手の来る直前についたので、写真を撮るのに都合の良い車道側には場所がなかった。走る選手の姿は撮れなかった。


暴論:
・思い切って、駅伝のあと30分ぐらいはロードサイクルリング用に解放するのはどうだろうか。
・1号線を全部信号青にして自転車専用にしたら素晴らしいエコロードが出現する。


2009年01月02日

駅伝の参加者

箱根駅伝往路の2区を見に行きました。大勢の見学者が集まっていました。

オートバイに乗った移動カメラマンは、TV放送の影の主役です。

テレビオートバイ:駅伝放送の影の主役
駅伝放送の影の主役 :クリックで拡大写真

後部荷台の上に足を前後にして跨り、ベルトとフックで落ちないようにして前を写しています。
乗り物に弱い私は一発で酔いそうです。

続きや写真はここをクリック "駅伝の参加者" »

2009年01月01日

2009年元旦の朝

明けましておめでとうございます。

今年も昨年と同じ場所に初日の出を拝みにいきました。
雲ひとつない非常に素晴らしい元旦の朝でした。暖かく畑には霜柱がなかった。

2009年初日の出

2009年初日の出 :クリックで拡大写真

   撮影: 1月1日6:58  横浜

今年も正月早々から、雪を頂いた富士山を堪能しました。

元旦の富士山

元旦の富士山 :クリックで拡大写真

   撮影: 1月1日7:15  横浜

今年は、かなり歩けるようになった古連れ添いと一緒に出かけました。
女房にとっては、正月早々のリハビリ訓練みたいなものでした。

2008年12月31日

2008年大晦日の富士山

天気の良い大晦日の夕暮れの富士山です。

よく晴れた夕暮れ時、夕焼けをバックにシルエットの富士山を遥かに望めた。

大晦日の富士山

大晦日の富士 :クリックで拡大写真

一日中天気が良く、素晴らしい夕焼けでした。
小高い丘の上はこの近所のビュースポットなのかカメラを持った人がアチコチに.いました。
逆光のせいか暖冬なのか、富士山には雪が見えませんでした。

撮影: 12月31日 16時32分  横浜

2008年12月30日

新年を迎える準備

近くの小さな神社でも新年を迎える準備が進んでいました。

   しめ縄  ( か、 か)
しめ縄 :クリックで拡大写真

あたかも大きく両腕を上に揚げた格好です。 来年は大きなである事を。

撮影: 12月30日 横浜

2008年12月25日

スノーマン

今年はまだ温かく雪を見ていませんが、店の前には雪ダルマを飾っていました。
今日は25日、手にはクリスマスカードを持っていました。

スノーマン
スノーマン :クリックで拡大写真

撮影: 12月25日 横浜

明日は今日より10度以上寒くなり、日本海側では大雪の天気予報です。

2008年12月18日

石畳坂のもみじ

英連邦墓地正門前の石畳の坂にもモミジの葉が落ちていました。

石畳の上にもみじ
石畳の上にもみじ :クリックで拡大写真

・撮影: 12月15日 横浜

この日は気温が寒い割には、陽射しは暖かく乾燥した空気で散歩日和でした。

翌日からの冷え込みのためか 16日は私が、17日からは連れ添いがダウンし 二人ともマスクをして一日中自宅でジーとしている日が続いています。
時間を持て余し気味なので、手探りでこのブログのスタイルシートをいじっています。


2008年12月04日

夕日の自由通路

乗鞍に沈む夕日が、晩秋の松本駅自由通路に一瞬 射し込んでいました。

夕日の自由通路
夕日の自由通路 :クリックで拡大写真

撮影: 11月12日 16:22 松本駅自由通路
夕日の真下の雪で覆われた乗鞍は強い逆光で見にくかった。


同じ場所での太陽が山に隠れる瞬間の僅かに時間差のおまけの写真があります。
乗鞍の山並みと上空の雲も見えますが、残念なことに、コントラストが低い写真です。

逆光写真はちょっとした露出の違いで写りが大きく変わるものだと改めて認識。
まして私の持っているコンデジではカメラ任せ、運任せです。

2008年12月03日

初冬の池

伊丹市昆陽池の初冬の風景です。
中央の建物は昆虫館です。

昆陽池(中央建物は昆虫館)
昆陽池 :クリックで拡大写真

撮影: 12月1日

2008年11月17日

光る鎌倉の海

鎌倉天園ハイキングコースの天園休憩所からの相模湾、鎌倉の海の眺めです。

頭上の秋の太陽が鈍く相模湾を照らしていたが、霞のために遠く見渡せなかった。
そこには、空と海との境のない光る鎌倉の海が見えました。

光る相模湾
光る相模湾 :クリックで拡大写真
撮影:11月17日 14:25 鎌倉天園休憩所横の見晴台から

---(天園休憩所の写真があります)---

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2008年11月15日

晩秋のカラマツ林

晩秋の山のなか、黄葉も過ぎ落葉を待つカラマツ。

早朝の弱い赤みを帯びた陽を浴びているカラマツ林です。

カラマツ林の林道
カラマツ林の林道 :クリックで拡大写真
撮影 11月12日 7:39 長野 東筑摩郡山形村林道

---(続きの写真があります)---

続きや写真はここをクリック "晩秋のカラマツ林" »

雲の中から秋の朝の陽射し

雲が厚く日の出の時刻には朝日は揚がらなかった。

しかし、しばらくして雲の間から陽射しがあらわれ、陽射しが強くなると共に、雲も消え、秋晴れの温かい一日となりました。

盆地を照らす陽射し 山並みを照らす陽射し
盆地を照らす陽射し :クリックで拡大写真 山並みを照らす陽射し :クリックで拡大写真

撮影 11月12日 7:13(1枚目) 7:28(2枚目) 松本東筑摩山中。

2008年11月14日

12分間の夕焼けショー

空一面が紅に染まった晩秋の夕暮れは開始から終わりまで12分間のショーでした。

夕焼けが終わる2分前が最も赤く輝き、赤と黒の2色で彩られた山の夕暮れでした。

赤と黒の2色で描かれた夕暮れ
赤と黒の2色で彩られた山の夕暮れ :クリックで拡大写真
撮影 11月11日 16:49 松本東筑摩山中

---(12分間の夕焼けショーの経過写真です。)---
---(縮小画面クリックで拡大。拡大画面クリックで次。最終画面クリックで終了)---

開始前 16時36分 開始 16時39分 16時45分 16時47分
開始前 16時36分 :クリックで拡大写真 開始 16時39分 :クリックで拡大写真 16時45分 :クリックで拡大写真 16時47分 :クリックで拡大写真

16時48分 16時49分 16時50分 終了 16時51分
16時48分 :クリックで拡大写真 16時49分 :クリックで拡大写真 16時50分 :クリックで拡大写真 終了 16時51分 :クリックで拡大写真

2008年11月13日

ハト峰から遠望の富士山

松本鉢盛山北東のハト峰につながる尾根筋から遠く富士山と思える山が見えました。

雲によって見え隠れする南アルプスの峰々の間にポツンと高く見えました。
遠くて山頂の雪が確認できないのですが方角から多分富士山と思いますが・・・

晩秋の梢の間に見えた富士山
晩秋の梢の間に見えた富士山 :クリックで拡大写真

富士山を始め遠望の山々(50m程離れた場所から)
・・・左下:松本市街地方面、  右下:塩尻市街地方面・・・
富士山を始め遠望の山々 :クリックで拡大写真

撮影時刻:11月11日 午後2時頃

(参考):この場所から富士山までの距離は約120Km。

2008年11月12日

真っ赤に染まった山の夕暮れ

空一面が真っ赤に染まった晩秋の夕暮れです。

真っ赤に染まった山の夕暮れ
真っ赤に染まった山の夕暮れ :クリックで拡大写真

陽が落ちて、山並みに赤い帯が走って僅か数分後に空一面が赤く染まりました。
撮影 11月11日 16:51 松本東筑摩山中

2008年10月26日

青の夜明け

青の夜明け
青の夜明け :クリックで拡大写真

今日も厚い雲に覆われた横浜でした。
本写真は今年4月の松本平を見下ろす雲に覆われた夜明け風景です。

2008年10月23日

朝の山並み

秋の早朝の、松本平と美ヶ原高原の山並みです。

霞む盆地の日出と山並み
日出の松本平と美ヶ原高原 :クリックで拡大写真

写真は2~3年前の10月中旬に撮ったものです。
(この年は黄葉が遅かった)

2008年10月20日

古都の紅葉

京都のとある境内での夕方の紅葉です。

紅葉の夕刻
真如堂の紅葉 :クリックで拡大写真

写真は昨年の11月末に撮ったものです。
昨日の日曜日はくたばってしまい新しい季節写真がありません。

拡大写真(1024x768)は容量が約340KBあります。
本ブログは自宅ADSL回線のサーバで運営していますので、拡大写真表示までに数秒かかりますのでご容赦ください。
(サーバに興味のある方は、トップナビのお知らせからリンクして御参照下さい)

2008年09月15日

若者の街

横浜みなとみらいのジャックモールに買い物に行った。

三連休最後の日であったが、曇り天気のせいか人混みに揉まれることもなかった。

鎌倉と違い、見かける人は若者ばかりと言って良く、6人に1人が70歳以上の国とは思えない若い街並みであった。

ジャックモール前の通り 横浜美術館前の通り
ジャックモール前の通り :クリックで拡大写真 横浜美術館前の通り :クリックで拡大写真

そして、今日が敬老の日である事も忘れてしまう街でもあった。
(場違いな二人が歩いていると、若い人から見られていたかもしれない。)

2008年08月29日

保土ヶ谷公園

県立保土ヶ谷公園に初めて行ってきました。

小高い丘の上にあり野球場・ラクビー場・サッカー場などのスポーツ施設がある運動公園(案内図)でした。

50mプールがありましたが、今日は気候が悪くお休みでした。
人工的に整理された公園ですが、私には自然を感じさせるものがなかった。


公園内には音楽ホールの「かながわアートホール」がありました。

音楽ホールは噴水の後ろに建てられた立派な建物です。(最大客席:300席)
催物状況をみると公演よりは練習やオーケストラリハーサルの利用が多かった。

桜木町の横浜県立美術館と同じく立派な箱物で、土建屋は美味しかったと思います。
横浜美術館・相模原公園大温室と当時の知事の好みが出ているように思うけど?
(いずれも建物の割には、内容が薄いように思われるのだが。)

公園内のプール かながわアートホール
公園内の50mプール かながわアートホール

(補足)

連日関東地区でも豪雨が続き外に出られない毎日でしたが、午後雨が止み明るくなったので少し蒸し暑かったが思い切って出かけました。

夕方には再度雷を伴う雨が降り出し、豪雨注意報がまた発表されました。

2008年08月15日

早朝の散歩

お盆の14日・15日は、朝早く起き5時半頃から散歩をした。
相変わらず朝から30度近い暑さだが、お盆休みで車や工場の排気ガスが少ないためか、空気がきれいだった。

散歩の途中で、東にランドマークタワー、西に富士山を見る事が出来た。

早朝のランドマークタワー (東) 真夏の富士山 (西)
澄んだ早朝のランドマークタワー お盆の朝の富士山の遠景

秋近しを思わせる白い雲の流れる公園の青空でした。
ゴルフ場傍の道には、朝日にキラキラ輝く大きなクモの巣を見つけた。

秋近し:早朝の公園の青空 朝日に輝くクモの巣
早朝の公園の青空 朝日に輝くクモの巣

2008年07月23日

夏の早朝の遠景

最近暑い日中での散歩を控えている。運動不足からのメタポの防止対策として早朝散歩をした。

朝5時少し過ぎに散歩を開始したが、太陽はすでに顔を出していた。
気温も高く、少し歩くとすぐ汗が出てきた。

いつもの丘に上がって横浜港を望むと、朝もやで霞んでいました。
冬にははっきりと見える横浜ランドマークタワーはシルエットのみ、ベイブリッジや大黒町東電火力発電煙突はぼんやりと霞み、鶴見つばさ橋は見えなかった。

もやの中のランドマークタワー

(参考)・冬の日の同一場所、同一方向の遠景。 =>  (2月1日撮影の写真)

2008年07月12日

湘南江ノ島手づくりボートレース

梅雨明けを思わせる天気の良い暑い土曜日、湘南の江ノ島海岸でペットボトルで作ったボートレースを見た。(参加約30チーム)
夏の藤沢市のイベントで多くの家族連れが集まっていた。

4チーム毎に予選を行い、上位2チームが勝ち残り。勝ち残ったチーム同士が集まって、また4チームで次のトーナメントを行い、こうして最後に残った4チームで決勝を行う。
競技距離は決勝戦に近づくにつれて伸びていき参加者にはしんどいレース。

手づくりボートレース会場 ボートレースの様子

年甲斐もなくビキニを見るのを楽しみにして行ったのだが、時間が昼前と早く、場所も駅から遠かったせいか、子供の家族連ればかりだった。
一時間ほどボートレースを見て陽の照りつける浜辺を引き上げた。
帰ってから聞いたのだが、午後1~2時頃の橋に近い方の浜辺は ビキニの若い娘と男の子ばかりで、肌を陽に焼いて寝ていた人がたくさんいたとか。
でも私にはあの熱い砂浜にあれ以上居るのは我慢できないのであった。

帰る途中で今年初めて食べたかき氷が美味しかった。

2008年05月22日

横浜・港の見える丘公園

雨の降り去った翌日(5/21)の午後、横浜山手の港の見える丘公園に、ローズガーデンのバラを見に行く。

平日ではあったが、天気が良く暖かった陽気で人が多かった。
公園には日時計があり、約20分程進んだ15時43分頃を示していた。

ローズガーデン 日時計

日時計には緯度経度、自転軸傾き、楕円公転軌道等が原因の誤差がある。
この日時計はシチズン製。季節による時間補正の銘盤がつけられていた。
横浜は東に位置しているので、補正数値はマイナス分で季節変動していた。

2008年03月25日

鎌倉から横浜栄区に抜ける

日曜日には時間がなくて歩き残した鎌倉湖畔から真っ直ぐ北に山越えするルートを通って栄区に抜ける。
鎌倉側の自然はよく保存されていたが、横浜市に入ると宅地開発で自然が少なくなり、反対に道路工事の予定看板が目立った。

鎌倉市境の栄区荒井沢市民の森の皆城山からは雨上がりの遠景に13Km先のランドマークタワーがみえた。
山の切立った斜面には、海底隆起で出来た堆積層の縞模様が見える。
山道の側の小川にはまたしてもカモがいた。
栄区役所近くの桜の木には蜜を求めて雀(?)が止まっていた。

13Km先のランドマークタワー 海底隆起痕の縞模様

---(続きの写真があります)---

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2008年03月23日

大船から大平山を散策

大船駅から砂押川沿いに鎌倉市最高地点の大平山まで歩く。
途中で一部咲きのソメイヨシノを見かけた。
砂押川ではカモを見かけた。
大平山からは14Km先の横浜ランドマークタワーが春霞に霞んで見えた。
山を下った散在が池(別称鎌倉湖)湖畔では、椿の紅をバックに若葉の黄緑と新芽の朱で際立ったモミジが目に入った。新緑の季節の間近さを感じた。

ソメイヨシノ(一部咲き) 砂押川のカモ

---(続きの写真があります)---

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2008年02月22日

国立新美術館・六本木ヒルズ

まだ2月なのに気温が13度近くなった暖かい日差しの中、六本木国立新美術館の「横山大観」を見に行きました。

平日なのに入場者が多く一時入場制限がありました。少し空くまで、同じ美術館で開催されていた「東京五美術大学連合卒業制作」を観る。
また、国立新美術館ではエコバッグを貰いました。(写真掲載)

帰りに、途中六本木ヒルズの52階展望台と、53階の森美術館に寄る。
52階からの眺めは素晴らしかったが、遠くは霞んでいた。スモッグ?

---横山大観展案内・美術大学連合卒業制作展---

横山大観案内ポスター 美術大学連合卒業制作展

---(続きの写真があります:森ビルと展望台からの眺め)---

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2008年02月19日

富士二景

冬の快晴青空の富士山(2/13)と、夕日の富士山(2/19)。

---またまた富士山の写真・2枚---

青空の富士山 紅に溶け込む富士山

2008年02月04日

高さ38mと296mの2個のタワー

毎週付き添いでいく病院から歩いて1時間以内の所に、高さ38mのグリーンタワーという展望台があります。(エレベータ完備で展望無料)

その展望台から非常にボンヤリとですが、25キロ先の高さ296mの横浜ランドマークタワーを遠望出来ます。(年寄りの眼でも見えるのですが、撮影が安物カメラでして・・・)

---38mの展望台とそこからの眺め---

高さ38mのグリーンタワー 25キロ先のランドマークタワー

拡大写真 (画像処理はLinuxのGimp使用)

2008年02月03日

大雪

3日は今年初めての大雪となった。
朝8時過ぎの駅前は、通る人は少なく白一色であった。

---雪の駅前広場、雪の中の白梅紅梅---

雪の駅前広場 降雪の白梅紅梅

2008年02月01日

快晴の日の遠景

2月1日は快晴で、西には遠くに富士山、東には7Km先の横浜ランドマークタワー、ベイブリッジ、鶴見つばさ橋、大黒町東電火力発電煙突を一望出来た。

---西の富士山、東の横浜港ランドマークタワー---

西の空には富士山 東にはランドマークタワー

2008年01月17日

正月中旬の夕焼け

風の強い寒い一月の夕焼け。
夕方の天気は良かったが、冷たい風が吹いていました。
日の入りは元旦頃に比べ既に20分程遅くなっています。

---冬の夕焼け空---

夕焼け 紅の日没

---(続きの写真があります)---

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2008年01月06日

富士山

正月4日・5日の夕暮れの富士山の写真。
Uターンラッシュの始まった5日は天気は良かったが、もうスモッグでぼんやりと。

---夕暮れの富士山---

正月4日夕方(一時曇) 5日夕方(快晴)早くも霞の中

2008年01月01日

2008年元旦の朝

天気の良い元旦の朝。

初日の出を観にいく。朝日に映える富士山を遥かに望めた。

近所の小高い柿畑の丘にいったところ、何人も集まっていた。
早朝の斜面には霜柱が立っていた。

富士山

11010063.jpg

---2008年 元旦日の出---

初日の出 初日の出を迎える人

---(困った話)---

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2007年12月02日

昆陽池の風景(写真)

11月末に、伊丹に行った時に撮った昆陽池。

---昆陽池と昆陽池公園---

昆陽池 昆陽池公園

2007年11月21日

晩秋の郊外

都心から少し離れた私鉄沿線から歩いて1時間程度の郊外を散歩する。
以前畑と思われる広大な土地に建つ民間焼却場から煙がモクモクと出る。
すぐ近くの潰された水路に続く水門は埋まり、耕地は荒れている。

しかし、秋の薄紫の背高ダリアが咲き、樹には実がなる。

---郊外で見かけた雑多な風景---

ダリア これから橙色の実になる

---(続きの写真があります)---

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2007年11月06日

旧東海道を歩く

市街地にある国道1号線から少し離れた旧東海道を歩く。
丘陵地帯の狭い街道には僅かに昔をしのばせる静けさが残っている。

---旧東海道での風景---

横浜環状2号線上の品濃坂案内 品濃一里塚説明

---(続きの写真があります)---
 

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2007年10月31日

街中に秋を見つけに(写真)

散歩がてらに、見慣れた街並みに秋を探しに出かけた。
季節に関係ない大規模マンションや駅前再開発が目に入る。

---紅葉より建設工事が目立つ街---

今年は街路樹の桜も紅葉 東海道線最初のトンネル入口

9月に種まきした大根畑

2007年10月14日

北鎌倉の浄智寺

土曜日は天気が良かったので、北鎌倉に散歩に行く。
浄智寺に入り、庭園を散策して帰る。

紅葉にはまだ早いが、写生をする人が大勢いた。

---北鎌倉・浄智寺での写真---

浄智寺・三門 浄智寺・雲華殿

---(続きの写真があります)---

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2007年10月13日

横須賀風景(写真)

12日午前中に横須賀で打ち合わせがあった。
早めに現地に着き、時間がたっぷりあったので駅前や公園を少し散歩する。

うみかぜ公園と、その公園の岸壁で釣を楽しむ人。
平成10年に都市景観大賞を受賞したらしいが自然から遠い公園。

駅前のベンチに腰掛けたジャズマンの銅像。
米軍のいる軍港らしい風景。

---横須賀の写真--

うみかぜ公園入口 釣り人たち
 

ジャズマン銅像
 

2007年09月15日

鎌倉大谷記念美術館

鎌倉駅西口から徒歩10分のところにある鎌倉大谷記念美術館に行く。
もとはホテルニューオータニ元社長の故大谷氏の私邸。
秋とはいえ日差しの強い午後、午前中は雨、夜は小雨と変わりやすい一日。

---秋晴れの下、鎌倉散歩気分で出かける--- 

鎌倉市立御成小学校 保存建築物の校舎:工事中
 

---(続きの写真があります)---

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街中での写真

横浜関内大桟橋近くの風景。

(1)・産業貿易センター近くの古い建物。
   隣の広い敷地には新しいビルが建つ。先週竣工式が行われたようだ。
(2)・みなとみらい線の日本大通り地下駅に通じるエレベータ点検。
   便利さを支える人と、一歩間違えると目に見えない危険性が存在する。

昔の建物 エレベータ点検
 

2007年09月09日

街で見かけた風景

台風一過の日曜日の午後、ぶらーと出かけて見かけた風景。日中はまだ暑い。

---大都市近郊の互いに300mも離れてない丘陵地風景---

(1) 東京ガス新根岸幹線(横浜の磯子区と泉区を結び地下50mのガス幹線・
JR東海道線、国道1号を地下深く横切る)シールド工事の地上立抗工事。

(2) 地上20mの携帯電話中継塔のメンテナンス(1日1ケ所との話し)

(3) もうすぐ柿の季節(丘陵地の残り少ない畑は観光果樹園に)

(4) 大根を植えるうね(買うより高くなるが出来たのは美味しいと)

東京ガス幹線シールド工事立抗 携帯電話中継塔

---(続きの写真があります)---

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2007年09月08日

夕刻の帰宅時間帯に貨物列車が通る

京浜東北線の終着駅大船に通じるJR根岸線関内駅を、通勤時間帯(午後5:45頃)に、石油類危険物・一般コンテナを運ぶ長い貨物列車が通過します。

もう2駅(3Km)で横浜駅ですが、次の桜木町から分かれて貨物専用線の地下にもぐります。

日本の代表的な京浜工業地帯で荷物を運ぶJR貨物です。
通勤時間帯でも、長い貨物列車がゆっくりと通勤線路の上を通ります。

---夕刻ラッシュ間近の関内駅を通過する貨物列車---


2007年08月29日

駅西口の再開発

首都圏東海道T駅西口前の大規模再開発中。旧商店街を取り壊し更地化。
第1段階工事を2009年まで、更に2年半を掛け2012年まで第2段階工事を行う。

---駅ホームからと、駅連絡高架通路からの写真---

駅のホームから 高架通路から見下ろす

2007年04月19日

日常のなかの季節と自然(写真)

忙しかった日々が遠くになりつつある日常の流れのなかでの記録。

---どこにでもありそうな郊外の写真---

急斜面のミニ宅地造成 この真下は
トンネル入口予定地
早朝の小山:表面は緑
=>実は廃棄物の山 !

---(続きの写真があります)---

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